一般的な虫歯治療や歯周病治療を行ないます。単純な処置でも事前にしっかりと患者様の考えを聞いてから治療に入ります。こちらからはその場しのぎの治療ではなく、長期的に見てベストな治療をご提案させて頂きます。説明の中で不明点や不安なことがありましたら遠慮なくお尋ね下さい。
インプラントとは、チタン製の人工歯根を顎の骨に植え込み、入れ歯でしか治療ができなかった場所に再び固定式の人工歯ができるようになる画期的な治療方法です。
治療に用いるチタンは、もともと人体との親和性が非常に高く(人体になじみやすく)、インプラントの治療以外にも様々な治療の過程で使用されています。
患者様にとってあまりなじみのない治療法かもしれませんが、インプラントは40年の歴史があり、現在では快適で長期に安定する、確実な治療法と考えられています。
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当院では、治療前の相談、カウンセリングを十分行ないます。
専属の経験豊かな歯科技工士と担当医が協議し、患者様の要望を多角的にヒアリングした後、患者様の希望に沿って、模型上で治療のシュミレーションを行ないます。
【審美歯科】
担当歯科技工士
実は30代以上の成人で7割近くの方は歯周病を患っている可能性があるほど一般的な病気なのです。
毎日歯磨きをしていても、一度歯周病を患ってしまうと自分の力で治すことは難しいのです。
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前職の陶生病院では口腔外科を専門に臨床を行なってまいりました。
その経験を生かし、親知らずの抜歯、埋伏歯、難抜歯なども積極的に治療しております。
このような治療でも麻酔学の知識を生かし、痛みが最小限になることを重視して治療を行なっております。
当院では、前癌病変、腫瘍性病変、炎症性病変まで幅広く対応し、確定診断の必要があるケースについては組織検査を実施し、病理専門医と協議し診断を行なっております。
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歯医者に行く時は「歯が痛くなってから」とお考えでの方もいらっしゃると思いますが、歯が痛くなってからというのは、既に症状が進行しているからなのです。
痛くなってからではなく、日頃からメンテナンスをしておけば、仮に虫歯になっても早期発見・早期治療で様々なストレスから逃れることができるのです。
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